月刊ニュースの争点
¥ 2,178/月
いち早く、リアルで、本質的な情報を手に入れる
学問的な背景を持った専門分野のエキスパートが、
最新ニュースの背景と本質を解説
日本人が知るべき重大問題に切り込んでいく。
感情を煽るマスコミ報道...
そして、根拠もないあいまいな発言や日本をダメにするような話を広める専門家に惑わされないように...
ほんとうに日本人にとって重要な事実を届けたい...
向き合うべき課題を一人でも多くの方に広めていきたい...
そんな思いから立ち上げた、会員制メディアが『月刊ニュースの争点』です。
幅広く、どこよりも深く
政治・経済・金融・歴史から、食料安全保障や軍事、国際政治、社会インフラまで―。
多岐にわたる重要テーマを、専門家が「背景」「構造」「争点」まで深く掘り下げて解説します。
一流の指揮者による
58本以上の本格講義が視聴し放題
各分野の第一線で活躍する著名専門家・研究者・元政府高官・ジャーナリストが、最新ニュースの裏側にある “核心” をわかりやすく解説します。
食料戦略、半導体、経済政策、エネルギー、財務省の実態、国際情勢……
普段はなかなか聞けない本物の知見が集まった58本以上の講義を、いつでも視聴できます。
サービス内容
service:01
専門分野のエキスパートが、最新ニュースを速報でお届け
「このニュースの本当の意味は何なのか?」
テレビのコメンテーターでは決してわからない、ニュースの深層部分を学問的視点から徹底的に読み解きます。
政治学、経済学、国際関係論など、専門分野で長年研究を重ねた真の専門家による本質的な解説をお届け。
単なる感想ではなく、学術的な裏付けに基づいた信頼性の高い分析で、10年後も通用する本物の知識を手に入れることができます。
service:02
その時々の重要な争点を徹底解説した、骨太の講義が月2回届く
毎月2回、日本と世界で最も重要な争点を厳選し、本格的な解説講義としてお届けします。
歴史的背景から現在の状況、そして未来への影響まで、一つのテーマを多角的に徹底分析。
なぜその問題が生まれたのか、関係者の本当の思惑は何なのか、この先どのような展開が予想されるのかを詳しく解説します。
月2回の講義を視聴するだけで、現代社会の本質的な流れを確実に把握できるようになります。
service:03
本格講義58本以上が見放題
「世界的なインフレの構造」「トランプ現象の思想的背景」「台湾有事の可能性と日本への影響」など、
現代を理解するために欠かせない重要テーマを網羅。
各講義は60〜120分の充実した内容で、大学の専門講座レベルの濃密さです。
いつでも、どこでも、あなたのペースで現代社会の本質を体系的に学習。
まさに「現代社会を読み解く図書館」を手に入れたようなものです。
service:04
講師に直接質問もできる、公開収録への参加権
定期的に開催される公開収録に参加し、講師に直接質問することができます。
「このニュースについてどう思われますか?」普段は一方的に講義を聞くだけですが、公開収録では双方向のやり取りが可能。
あなたの疑問を直接専門家にぶつけることができます。
他の参加者の質問からも新たな気づきが得られ、同じように真剣に考える人たちとの出会いもあるかもしれません…
真摯に議論し、学び合える貴重な場を用意しています。
番組への推薦の言葉
2013年、安倍政権で内閣官房参与を務めていた私は、財政当局やそのシンパの議員と激しくぶつかりながらも、消費税増税に反対した。
デフレ不況から脱出するためには、それが絶対に必要だったからだ。
それから10年。長期停滞で疲弊した日本経済に海外から吹いてきた輸入インフレの風は、再び減税を必要とし、国民もそれを望んでいる。
マクロ経済の学徒として断言できる――本質的な情報と知識さえあれば、10年先の未来を読むことは可能だ。
『月刊ニュースの争点』は、まさにその「本質」に迫る議論を、経済だけでなく幅広い分野で発信している。
だから私は迷わず会員になった。未来を読み解く鍵が、ここにある。
学界は、残念ながらポリコレに歪められ、自由が保障されているように見えて、実際には息苦しい場となっている。
そんな中、『月刊ニュースの争点』に登場する先生方は、勇気をもって「言論の本筋」を語り続けている。
そうした論客はオールドメディアにとっては扱いづらい存在かもしれない。だが、だからこそ真に尊敬に値するのだ。
さらに、この番組を運営する経営科学出版は、京都大学に寄付講座を設け、次世代の研究者・言論人の育成にも取り組んでいる。
そんな出版社が運営する『月刊ニュースの争点』は、息苦しい現状に風穴を開ける、新しい論壇として大きな意味を持っている。
いち早く、リアルで、本質的な情報を手に入れる
学問的な背景を持った専門分野のエキスパートが、
最新ニュースの背景と本質を解説
日本人が知るべき重大問題に切り込んでいく。
感情を煽るマスコミ報道...
そして、根拠もないあいまいな発言や日本をダメにするような話を広める専門家に惑わされないように...
ほんとうに日本人にとって重要な事実を届けたい...
向き合うべき課題を一人でも多くの方に広めていきたい...
そんな思いから立ち上げた、会員制メディアが『月刊ニュースの争点』です。
幅広く、どこよりも深く
政治・経済・金融・歴史から、食料安全保障や軍事、国際政治、社会インフラまで―。
多岐にわたる重要テーマを、専門家が「背景」「構造」「争点」まで深く掘り下げて解説します。
一流の指揮者による
58本以上の本格講義が視聴し放題
各分野の第一線で活躍する著名専門家・研究者・元政府高官・ジャーナリストが、最新ニュースの裏側にある “核心” をわかりやすく解説します。
食料戦略、半導体、経済政策、エネルギー、財務省の実態、国際情勢……
普段はなかなか聞けない本物の知見が集まった58本以上の講義を、いつでも視聴できます。
サービス内容
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専門分野のエキスパートが、最新ニュースを速報でお届け
「このニュースの本当の意味は何なのか?」
テレビのコメンテーターでは決してわからない、ニュースの深層部分を学問的視点から徹底的に読み解きます。
政治学、経済学、国際関係論など、専門分野で長年研究を重ねた真の専門家による本質的な解説をお届け。
単なる感想ではなく、学術的な裏付けに基づいた信頼性の高い分析で、10年後も通用する本物の知識を手に入れることができます。
service:02
その時々の重要な争点を徹底解説した、骨太の講義が月2回届く
毎月2回、日本と世界で最も重要な争点を厳選し、本格的な解説講義としてお届けします。
歴史的背景から現在の状況、そして未来への影響まで、一つのテーマを多角的に徹底分析。
なぜその問題が生まれたのか、関係者の本当の思惑は何なのか、この先どのような展開が予想されるのかを詳しく解説します。
月2回の講義を視聴するだけで、現代社会の本質的な流れを確実に把握できるようになります。
service:03
本格講義58本以上が見放題
「世界的なインフレの構造」「トランプ現象の思想的背景」「台湾有事の可能性と日本への影響」など、
現代を理解するために欠かせない重要テーマを網羅。
各講義は60〜120分の充実した内容で、大学の専門講座レベルの濃密さです。
いつでも、どこでも、あなたのペースで現代社会の本質を体系的に学習。
まさに「現代社会を読み解く図書館」を手に入れたようなものです。
service:04
講師に直接質問もできる、公開収録への参加権
定期的に開催される公開収録に参加し、講師に直接質問することができます。
「このニュースについてどう思われますか?」普段は一方的に講義を聞くだけですが、公開収録では双方向のやり取りが可能。
あなたの疑問を直接専門家にぶつけることができます。
他の参加者の質問からも新たな気づきが得られ、同じように真剣に考える人たちとの出会いもあるかもしれません…
真摯に議論し、学び合える貴重な場を用意しています。
番組への推薦の言葉
2013年、安倍政権で内閣官房参与を務めていた私は、財政当局やそのシンパの議員と激しくぶつかりながらも、消費税増税に反対した。
デフレ不況から脱出するためには、それが絶対に必要だったからだ。
それから10年。長期停滞で疲弊した日本経済に海外から吹いてきた輸入インフレの風は、再び減税を必要とし、国民もそれを望んでいる。
マクロ経済の学徒として断言できる――本質的な情報と知識さえあれば、10年先の未来を読むことは可能だ。
『月刊ニュースの争点』は、まさにその「本質」に迫る議論を、経済だけでなく幅広い分野で発信している。
だから私は迷わず会員になった。未来を読み解く鍵が、ここにある。
学界は、残念ながらポリコレに歪められ、自由が保障されているように見えて、実際には息苦しい場となっている。
そんな中、『月刊ニュースの争点』に登場する先生方は、勇気をもって「言論の本筋」を語り続けている。
そうした論客はオールドメディアにとっては扱いづらい存在かもしれない。だが、だからこそ真に尊敬に値するのだ。
さらに、この番組を運営する経営科学出版は、京都大学に寄付講座を設け、次世代の研究者・言論人の育成にも取り組んでいる。
そんな出版社が運営する『月刊ニュースの争点』は、息苦しい現状に風穴を開ける、新しい論壇として大きな意味を持っている。


