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パワーゲーム

北野幸伯

北野 幸伯の「パワーゲーム」は、プーチン大統領の側近にも買われた分析力で、、「世界の大国は、常に次なる覇権を巡って、熾烈な戦いを繰り広げている」「その本質は、大航海時代から何ひとつ変わっていない」という歴史的事実をベースに、今、世界で起きている重要な出来事を、大局的な視点からわかりやすく分析。毎月1回、ビデオでのレポートをお届けするサービスです。

あなたもご存知の通り、昔から日本人はとても優秀で、特に技術力においては世界一。どんなことでもすぐに極める職人気質から、常に世界の賞賛の的でした。しかし一方で、細部にこだわり抜くあまり、“大局が読めない”という弱みがあります…

基本的に、大局的な世界の動きというものは、自然災害と同じく変えようがないもの。 しかし、普通の人であっても、川がどちらの方向に流れていくかがわかれば、その流れにうまく乗り、快適に進んでいくことができます。一方、川がどっちに流れているかわからなければ、時に激流に逆らって泳ぐことになりかねず、苦しい道を歩むことになるでしょう。元来、日本人は優秀ですから、大局的な視点を持って情報を読み解く習慣を身につければ、、1つの物事を極めるという強みを、より上手に活かしていくことができるでしょう。

「パワーゲーム」では、これまでリーマン・ショック、米中覇権戦争の勃発を3年も前から予測した、北野氏の正確な世界情勢の分析とともに、それを聴いているだけで、日本人が大局的な視点を身に付けることができる。その弱みを補完できるサービスを目指しています。

あなたはただこれを聴いているだけで、いつしか現代の世界を動かす支配者層と同じような“大局的な視点”を持てるようになっていくでしょう。これを半年、1年も続ければ、今までよくわからなかったニュースの見え方がガラリと変わり、、その他大勢の人たちとは“全く違う世界”が見えるようになっているはずです。
北野 幸伯の「パワーゲーム」は、プーチン大統領の側近にも買われた分析力で、、「世界の大国は、常に次なる覇権を巡って、熾烈な戦いを繰り広げている」「その本質は、大航海時代から何ひとつ変わっていない」という歴史的事実をベースに、今、世界で起きている重要な出来事を、大局的な視点からわかりやすく分析。毎月1回、ビデオでのレポートをお届けするサービスです。

あなたもご存知の通り、昔から日本人はとても優秀で、特に技術力においては世界一。どんなことでもすぐに極める職人気質から、常に世界の賞賛の的でした。しかし一方で、細部にこだわり抜くあまり、“大局が読めない”という弱みがあります…

基本的に、大局的な世界の動きというものは、自然災害と同じく変えようがないもの。 しかし、普通の人であっても、川がどちらの方向に流れていくかがわかれば、その流れにうまく乗り、快適に進んでいくことができます。一方、川がどっちに流れているかわからなければ、時に激流に逆らって泳ぐことになりかねず、苦しい道を歩むことになるでしょう。元来、日本人は優秀ですから、大局的な視点を持って情報を読み解く習慣を身につければ、、1つの物事を極めるという強みを、より上手に活かしていくことができるでしょう。

「パワーゲーム」では、これまでリーマン・ショック、米中覇権戦争の勃発を3年も前から予測した、北野氏の正確な世界情勢の分析とともに、それを聴いているだけで、日本人が大局的な視点を身に付けることができる。その弱みを補完できるサービスを目指しています。

あなたはただこれを聴いているだけで、いつしか現代の世界を動かす支配者層と同じような“大局的な視点”を持てるようになっていくでしょう。これを半年、1年も続ければ、今までよくわからなかったニュースの見え方がガラリと変わり、、その他大勢の人たちとは“全く違う世界”が見えるようになっているはずです。

カスタマーレビュー

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著者について

国際関係アナリスト

北野幸伯

日本の自立は”私の自立”から始まる

北野 幸伯(きたの よしのり)
国際関係アナリスト

モスクワ国際関係大学卒業・政治学修士
1970年 長野県松本市生まれ。

1990年、ゴルバチョフ書記長に憧れソ連へ留学するも、その翌年、国家が消滅。一国家の崩壊と2,600%ものハイパーインフレを経験。

その後、「卒業生の半分は外交官、半分はKGBに」と言われたエリート大学:ロシア外務省付属モスクワ国際関係大学を日本人として初めて卒業。(現在も、ロシア外交官の大半は同大学出身者が占める。)

大学卒業後、20代でカスピ海北西岸・カルムイキヤ共和国の大統領顧問に就任。国家運営のアドバイスを行う。大統領はロシアで5本の指に入る大富豪だったことから、ロシア国内の政治家・起業家など、要人との豊富な人脈を構築することに成功。

その際、プーチン大統領の側近を務めたザンツェフ氏と親しくなり、日本企業のロシア進出をアドバイスする会社IMTを共同で設立。企業の支援活動も行ってきた。

1999年、メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」を創刊。そのわかりやすさと予測の精度の高さから、2015年には日本一のメルマガに選出される。国際金融機関・政府諸省庁・ロシアに進出しているほとんどの企業から主婦・女子高生まで幅広い読者を持つ。(現在19年目、読者数 56,340部。2018年12月17日時点)

28年間ロシアで生活した経験から、日本は世界一素晴らしい国であることを実感。しかし一方で、世界一お人好しで現実を知らないばかりに、世界のあらゆる国から利用され搾取され続けている状況に危機感を覚える。

「日本人に世界の現実を知って欲しい」

「日本を真の自立国家にしたい」

そんな想いから、メディアが報じない真実の情報を。実際に国家崩壊から立ち上がり、真の自立を成し遂げたロシアで学んだことを、日本人に伝えるべく情報発信を続けている。

<著書等>
・「プーチン最後の聖戦」 Amazonランキング(社会・政治部門)1位

・「隷属国家日本の岐路~今度は中国の天領になるのか?」 Amazonランキング「国際政治情勢」「外交・国際情勢」の2部門で1カ月間、1位を独占。

・運営メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」 読者数 56,340部 (2018年12月17日時点)

日本の自立は”私の自立”から始まる

北野 幸伯(きたの よしのり)
国際関係アナリスト

モスクワ国際関係大学卒業・政治学修士
1970年 長野県松本市生まれ。

1990年、ゴルバチョフ書記長に憧れソ連へ留学するも、その翌年、国家が消滅。一国家の崩壊と2,600%ものハイパーインフレを経験。

その後、「卒業生の半分は外交官、半分はKGBに」と言われたエリート大学...