日本文明の研究・古代編vol.2「古代ニッポンの建国」

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この講座では皇室を貶める嘘を暴き、私たちが決して知らされなかった日本の建国についての秘密を暴いていきます。歴史学者によると神武天皇から開化天皇までは伝説上の人物でいなかったことにされていますが、なぜこのような説が出てきたのか?真実はどうなっているのか?最新の科学を使ってその謎を解き明かしていきます。

三橋貴明は神武天皇について表面的な説明は他の講座でもしてきましたが、今回の講座では最新の情報を使い、多くの時間を割いてより詳しく本質に迫る内容を解説していきます。

また卑弥呼は天照大御神だったというトンデモ論を持ち出す学者が非常に多く、これは「邪馬台国東遷説」と言われています。なぜこのような説が浮上してきたのか?それは皇室を貶めるために非常に都合がいいからです。

「渡来人」「卑弥呼」「神功皇后」この3つのキーワードは、日本の建国を知る上で重要なキーワードです。この意外なキーワードの組み合わせから何が浮かびあがってくるのか?日本人として知るべき日本の建国について徹底的に解説していきます。