
封印された日韓近現代史〜韓国の傲慢、日本の苦悩 vol.2「韓国併合の研究」
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韓国の教科書は日本統治時代をこのように書いています。
「韓国では1894年から1945年までの50年間、日韓は戦争状態にあり、日本軍は朝鮮人数十万人を殺した」
しかしこれらは全くの嘘です。
「日本が悪の侵略国家であり、自分たちはその被害者だ」という結論ありきのデタラメです…
それどころか日本統治時代に餓死者は一人もおらず、むしろ人口は激増しました。
1907年に1167万人だった朝鮮半島の人口は、1944年には2512万人と倍以上になっているのです…
なぜか?
それは日本が朝鮮半島を近代化するために、莫大な額の公共投資を行ったからです。
日本も当時、日清戦争、日露戦争を戦って国家財政は火の車だったはず…
それでも日本は資金を作って朝鮮の近代化を進めたのです…
その努力はほとんど涙ぐましいと言っていいようなものでした。
35年におよぶ日本統治期間を通じて、日本政府が朝鮮半島につぎ込んだ金額は、累計20億7892万円です。
今日のお金で63兆円にもなる巨額の資金でした。
例えば、いまも北朝鮮の重要な電力供給拠点となっている「水豊ダム」は、日本が作ったものです…
当時世界トップクラスの出来でした。
こんな立派ものを、その土地を侵略しようとしている国家が作ったりするでしょうか・・・?
(ちなみに、西欧列強の中で植民地に公共投資などした国はありません…)
これは戦後決して語られることのない日本統治時代のほんの一部です…
この講座を学べば、いかに戦後言われているような「日本の植民地支配」ということがデタラメか、理解できることでしょう…