
封印された日韓近現代史〜韓国の傲慢、日本の苦悩 vol.3「日韓関係の戦後史」
¥24,800 (税込¥27,280)
ご購入日より1ヶ月以内であれば、ご解約の上返金を承ります。
※過去にご購入された方は返金保証の対象外となります。
拉致問題について日本のマスコミはこれまでどう報じてきたのでしょうか?
例えば朝日新聞は、、、
「冷静さを失っては歴史は後戻りするだけである。いかなる意味でも拉致は正当化できないが、そもそも日朝の不正常な関係は、北朝鮮ができる前、戦前戦中の35年間に渡る日本による朝鮮半島の植民地支配に始まる」
つまり「日本が悪いのだから」という日本原因説です。
日本人が拉致されたのも、日本側に非があるから仕方がないのだと言わんばかりです。
戦後沸き起こったいわゆる従軍慰安婦問題も、徴用工問題も、竹島問題も、全部そうです。
マスコミは事実をないがしろにし、一方的に日本が譲歩し続けてきました。
でも真実が私たちに届いてこない理由はそれだけではありません。
・なぜ日本各地の商店街の入り口にはパチンコ店が並んでるのか?
・いかに北朝鮮拉致問題に朝鮮総連がかかわってきたのか?
・なぜ、どれだけ日本が経済制裁しても、北朝鮮にとっては痛くも痒くもないのか?
こうした表には出てこない利権の問題もまた隠れています…
戦後もマスコミが沈黙する昭和〜平成史を、現場で取材してきた上島嘉郎が解説します…