作られた独裁者たち 第2巻「虚像の革命家:毛沢東」編

ご購入日より1ヶ月以内であれば、ご解約の上返金を承ります。

※過去にご購入された方は返金保証の対象外となります。

今回の第2巻では毛沢東の闇に切り込みました。

なぜ、毛沢東は中国を支配する権力を得ることができたのか…

なぜ、大躍進政策や文化大革命によって、7000万人以上の国民を殺す必要があったのか…

なぜ、世界で最も人を殺した男が、"偉大な革命家"と評されているのか…

歴史の闇に葬られた謎を、一つ一つ丁寧に紐解いていきました。すると、毛沢東に富・名声・力を与えた、”影のスポンサー”が浮かび上がったのです。同時に、毛沢東の背後に潜む闇に切り込むほど、底知れぬ"闇の奥"が広がっていました…

本当に恐ろしいのは「彼らスポンサー側にとって、毛沢東は1つのコマに過ぎなかった」ということ。

実は、毛沢東を利用することで、"ある計画"が進められていたことがわかりました。

その答えは、毛沢東人脈をパズルのように組み合わせることで、自然と浮かび上がったのです。

「日本軍の名を汚(けが)した1人の女」
「日本を被爆国に仕立てたスパイ学者」
「戦時中、米中に愛された日本人」
などなど…

なんと、彼らは同じ時期に私たちを欺き、日本を危機に陥れていた連中でした。
そう、彼らの真の狙いは「日本を壊滅させること」だったのです…

この講座を通して、毛沢東という虐殺王を創り出したのは、一体誰なのか…
彼らが毛沢東を支援することが、どのように日本の壊滅へと繋がるのか…
それだけでなく、毛沢東の亡霊が今も生きていて、私たちを苦しめていることに、気づいていただけるでしょう。