作られた独裁者たち 第3巻「共産主義の亡霊:レーニン」編

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本シリーズの最終巻…
まさに、集大成ともいえる第3巻では、レーニンの闇に切り込みました。

なぜ、レーニンはロシア革命を成功させられたのか…

なぜ、彼はロシア全土を支配する権力を得ることができたのか…

なぜ、20世紀に“共産主義化の波”を創った男が、未だ“闇のベール”に包まれたままなのか…

歴史の闇に葬られた謎を、一つ一つ丁寧に紐解いていきました。すると、レーニンを革命家に押し上げた、フィクサーの存在が浮かび上がったのです。彼ら影の黒幕たちは、共産主義の楽園の誕生を願っていました。
なぜなら、それが自分たちの得になるからです。

だからこそ、金・武器・情報など、革命に必要なものは全て与えるなど…
レーニンに対して、惜しみない支援を続けていました。

元英国首相:ウィンストン・チャーチルは、ソ連の実態を目の当たりにし、こんな言葉を残しています。

「共産主義の創造とロシア革命の実現において、主要人物の大半は〇〇である」

チャーチルが語った黒幕の正体とは何なんのか…

レーニンの闇に隠れた、“世界史のタブー”に切り込みました。

なぜ、共産主義が生まれたのか…
マルクスがついた"最大の嘘"とは一体何なのか…
20世紀後半、日本を含めた世界の若者が魅了されたのはなぜか…
これらを紐解くと、共産主義を利用して得をしてきた人物…

そう、フィクサーたちの真の姿が浮かび上がります。

この講座を通して、
レーニンという謎多き男が、なぜ混乱の20世紀を紐解くキーマンとなるのか…
そして、共産主義を蔓延させた黒幕が企む、“ある計画”とは一体何なのか…

それだけでなく、知らず知らずのうちに“共産主義化の波”が、今も私たちに迫っていることに、気づいていただけるでしょう。