ライズ・アップ・ジャパン
¥ 1,815/月
日本人のためのメディア「ライズ・アップ・ジャパン」
元産経新聞『正論』編集長・上島嘉郎が、ニュースの“前提”を問い直す。
戦後、GHQの検閲が残した「語ってはいけない空白」は、
いまも自己検閲という形で日本の言論に影を落としています。
大手メディアが避ける論点を避けず、読み解く——それが本番組の使命です。
ライズ・アップ・ジャパンでは、産経新聞のオピニオン誌『月刊正論』で
長年編集長を務めた上島嘉郎さんが、最新のニュース解説を皮切りに、
そうしたニュースを理解する上で欠かせない
私たちの直接のおじいさんやおばあさんたちが歩んできた歴史の中から、
日本人としての生き様をすくい出してお伝えします。
ご先祖の“生”の物語のなかには、
今日令和の時代に私たちが普通に生きていては
ほとんど聞くことがなくなってしまった日本人の魂がたくさん詰まっています。
上島嘉郎に寄せられた推薦の声
さて会費についてですが、、、
このような特別コンテンツを全て手に入れ、
さらに毎月、日本人の歴史教養を学び、日本人の生き様に触れることができる…
あなたにとってどれだけの価値があると思いますか?
日本人の生き方や、歴史そのものに関心はあっても、
その情報をどう見たらいいのか、どう関連づけて解釈すればいいのか、
情報量が膨大すぎて、普通の人には、理解をすることはできません。
また、そうしたことを直接聞ける専門家というのもほとんどいないでしょう。
一方、上島さんには、自宅の書庫から溢れ出るほどの量の読書の蓄積があります
(物書きにとって本は武器なので、産経時代は給料の大半を本の購入に使い込んできたといいます)。
さらには上島さんは日本を代表する雑誌・産経新聞「月刊正論」で
長年編集長を務めるなど、30年以上のジャーナリストとしての経験がベースにあるため、
瞬時にいまを理解するのに必要な情報を結びつけてわかりやすく語ることができます。
ライズ・アップ・ジャパンでは、こうした日本人の「生き様」を知り、
日本人の魂に触れて、限りある人生をよりよく生きるのに、
どれだけの価値があるでしょうか?
ライズ・アップ・ジャパンの購読料は毎月2,178円(税込)です。
ランチ1回分程度の金額で、ご先祖の実話に基づく歴史教養が手に入り、
残りの人生を後悔することなく、日々を充実して生きる糧にできる…
とても安いと思いませんか?
最後に、、、残りの限りある人生を何に使いますか?
最後に、、、残りの限りある人生を何に使いますか?\
考えてみてください。
何かにつけ日々忙しく過ごしている現状の延長線上で、
あなたは何を成し遂げたいですか?
令和の日本はあまりにも言葉が軽くなってしまいました。
ニュースを見れば、薄っぺらい人道主義を唱える日本の総理、、、
ワイドショーを見れば、よくわからないカタカナ言葉を
得意げに振りかざすコメンテーターや企業経営者、、、
たとえどれだけ権力やお金を蓄えたとしても、
今どきはやりの価値観で生きていくことにどれだけの意味があるでしょうか?
自分の連なる先祖のために、血のつながっていない誰かが、
命を投げ出してくれたかもしれない…
そうしたことに想いが至らない人生は、
あまりにも寂しい感じがしないでしょうか?
はっきり言って、ライズ・アップ・ジャパンでお伝えしているような話は、
すぐに役に立つというものではありません。
金銭的に豊かになるということもないでしょう。
ですが、かけがえのない一度きりの人生を
豊かに送るヒントが毎月手に入ることはお約束できます。
それは、あなたの日本人という民族の記憶に触れる体験だからです。
ライズ・アップ・ジャパンへの参加方法は簡単です。
このページの「購読する」ボタンをクリックするだけで、申込みは完了します。
あなたのご参加をお待ちしています!
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元産経新聞『正論』編集長・上島嘉郎が、ニュースの“前提”を問い直す。
戦後、GHQの検閲が残した「語ってはいけない空白」は、
いまも自己検閲という形で日本の言論に影を落としています。
大手メディアが避ける論点を避けず、読み解く——それが本番組の使命です。
ライズ・アップ・ジャパンでは、産経新聞のオピニオン誌『月刊正論』で
長年編集長を務めた上島嘉郎さんが、最新のニュース解説を皮切りに、
そうしたニュースを理解する上で欠かせない
私たちの直接のおじいさんやおばあさんたちが歩んできた歴史の中から、
日本人としての生き様をすくい出してお伝えします。
ご先祖の“生”の物語のなかには、
今日令和の時代に私たちが普通に生きていては
ほとんど聞くことがなくなってしまった日本人の魂がたくさん詰まっています。
上島嘉郎に寄せられた推薦の声
さて会費についてですが、、、
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あなたにとってどれだけの価値があると思いますか?
日本人の生き方や、歴史そのものに関心はあっても、
その情報をどう見たらいいのか、どう関連づけて解釈すればいいのか、
情報量が膨大すぎて、普通の人には、理解をすることはできません。
また、そうしたことを直接聞ける専門家というのもほとんどいないでしょう。
一方、上島さんには、自宅の書庫から溢れ出るほどの量の読書の蓄積があります
(物書きにとって本は武器なので、産経時代は給料の大半を本の購入に使い込んできたといいます)。
さらには上島さんは日本を代表する雑誌・産経新聞「月刊正論」で
長年編集長を務めるなど、30年以上のジャーナリストとしての経験がベースにあるため、
瞬時にいまを理解するのに必要な情報を結びつけてわかりやすく語ることができます。
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日本人の魂に触れて、限りある人生をよりよく生きるのに、
どれだけの価値があるでしょうか?
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残りの人生を後悔することなく、日々を充実して生きる糧にできる…
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最後に、、、残りの限りある人生を何に使いますか?\
考えてみてください。
何かにつけ日々忙しく過ごしている現状の延長線上で、
あなたは何を成し遂げたいですか?
令和の日本はあまりにも言葉が軽くなってしまいました。
ニュースを見れば、薄っぺらい人道主義を唱える日本の総理、、、
ワイドショーを見れば、よくわからないカタカナ言葉を
得意げに振りかざすコメンテーターや企業経営者、、、
たとえどれだけ権力やお金を蓄えたとしても、
今どきはやりの価値観で生きていくことにどれだけの意味があるでしょうか?
自分の連なる先祖のために、血のつながっていない誰かが、
命を投げ出してくれたかもしれない…
そうしたことに想いが至らない人生は、
あまりにも寂しい感じがしないでしょうか?
はっきり言って、ライズ・アップ・ジャパンでお伝えしているような話は、
すぐに役に立つというものではありません。
金銭的に豊かになるということもないでしょう。
ですが、かけがえのない一度きりの人生を
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それは、あなたの日本人という民族の記憶に触れる体験だからです。
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