アメリカの大富豪マーク・フォードと、彼の資産管理を任されるショーン・マッキンタイアが、日本の米国株投資家のために贈る「本物の投資情報誌」です。
「毎月、少しずつ豊かになる」をモットーに、派手な“投機”の情報ではなく、企業の成長に乗って長期で資産UPを狙う“投資”の情報をお届けします。
※商品はデジタルコンテンツです
今や投資の情報は、SNSやYouTube、書籍などで簡単に手に入ります。しかし、情報が多すぎるからこそ、結局どうすればいいのか?と迷ってしまう方も多いでしょう。
そこで、月刊レガシーウェルスでは、本物の大富豪とその専任アナリストが月に1度、投資のアドバイスをお届けします。
メインの執筆を務めるのは、リスクを避ける安全な長期投資で、資産を50億円超えまで育て上げた大富豪マーク・フォード。そしてマークが資産管理を一任し、多くの資産家のポートフォリオマネージャーも務めた、資産管理&株式投資のプロ ショーン・マッキンタイア。
あなたは毎日、市場のニュースをチェックする必要もなければ、5000以上ある米国株の中から今投資すべき銘柄を探し出す必要もありません。
二人が現地から届けてくれる投資のアドバイスに従って行動するだけで、長期で資産形成するための土台づくりができます。

投資雑誌やネット記事では、「今買いたい50銘柄」「注目の100銘柄」のように、たくさんの銘柄が紹介されることがあります。
しかし、銘柄数が多すぎても結局どれを買えばいいのか迷ってしまいますよね。
そこで月刊レガシーウェルスでは、推奨銘柄を10数銘柄に厳選しています。
投資の神様ウォーレン・バフェット氏率いる投資会社も10銘柄に資産の8割を投資。月刊レガシーウェルスでも長期で持ち続けたい銘柄を厳選し、リスクを最小限に抑えてリターンを最大化するための銘柄情報をお届けしています。
さらに目的に応じて3つのタイプの銘柄に分類。
①複利成長株|20年先、30年先も持ち続けて、「複利の力」を最大限活用することを目指す
②配当株|25年以上増配を続ける「配当貴族」を中心に、安定した配当収入を目指す
③成長株|短期・中期的に高い成長を遂げる可能性を秘めた企業に投資して売却益を狙う
また、全ての銘柄に対して、「今も持ち続けていいのか?」「順調に成長しているのか?」といった最新のフォロー情報も毎月届くので、買って終わりではなく納得感を持ちながら投資を続けられるようにサポートします。
お金持ちになるための1番の近道はなんだと思いますか?
それは、すでにお金持ちになった人から学ぶこと、我々はそう考えています。
月刊レガシーウェルスでお届けするのは、プロのアナリストによる銘柄情報やアメリカ経済、市場分析だけではありません。年収350万円の会社員から、資産50億円を築いた大富豪マーク・フォード書き下ろしの「富のコラム」も掲載しています。
テーマは、株式投資にとどまりません。「相続問題」「子育て」「資産を守る考え方」など、お金にまつわる総合的な知恵を、大富豪ならではの視点でお届けします。
単に銘柄を知るだけではなく、長期的に豊かになるための考え方まで学ぶことができます。

※商品はデジタルコンテンツです
毎月、現地アメリカから、ショーン・マッキンタイアによる最新分析をお届け!
・今、アメリカの株式市場で何が起こっているのか
・経済や景気はどうなっているのか
・推奨銘柄の業績や成長性に変化はないのか
アメリカの株式市場や経済状況といった広い視点だけではなく、個別企業の詳細な分析まで、数十ページにわたって詳しく解説します!
専門的な分析だけではなく、基本的な用語解説や具体的な投資アクションもお伝えします!
「企業Aを買う」「企業Bを半分売却する」「企業Cを買い増しする」
月に1回の取るべき行動に従って、証券口座で操作するだけなので、投資が初めての方でも安心して投資をスタートすることができるでしょう。
さらに、月刊レガシーウェルスの使い方を解説したスタートガイドも一緒にお届け。購読後に何から始めればいいのか迷った時も、すぐに月刊レガシーウェルスを使いこなせるようにサポートします。
月刊レガシーウェルスだけでは伝えきれない投資チャンスについて、別冊の銘柄レポートとしてお届けすることがあります。
現在、4つの特別レポートを読むことができますが、今後も新たな投資チャンスが見つかった際には、追加レポートとしてお届けする可能性があります。
毎月のニュースレターで推奨する銘柄で長期投資の土台を築いたら、次のステップとして、そのとき注目すべきチャンスに投資してみるのもいかがでしょうか。
創刊号から最新号まで、これまでに発行された全ての月刊レガシーウェルスを読むことができます。
・これからどんな情報を受け取ることができるのか?
・過去にどんな銘柄が推奨されてきたのか?
・なぜ今でも推奨が続いているのか?
過去号を振り返ることで、単に現在の推奨銘柄を知るだけではなく、銘柄を選ぶときの考え方やその銘柄に投資する理由まで確認することができます。