政・官・財で読み解く『企業家としての国家』

¥ 5,940
著作・販売株式会社経営科学出版


こちらの講座はマリアナ・マッツカート著 書籍『企業家としての国家』をもとに制作された講座です。
しかし、書籍『企業家としての国家』は全453ページに渡り、専門知識がない限り、読み切るには多大な時間がかかってしまい、完全に理解するのは難しいです…
そのため、今回、総務官僚、三井物産戦略研究所、デロイトトーマツコンサルティング、衆議院議員政策担当秘書...「政・官・財」で勤め上げ、内部に精通する室伏謙一が『企業家としての国家』を解説する講座を作成しました。
こちらの講座でご紹介している「政府がイノベーションの鍵を握っている」という視点を取り入れることで、他にも、、、
◾️なぜ、日本が衰退していく一方で、中国やアメリカなどの国々の企業が続々と新しい技術を開発し、発展しているのか?また、今後成長している企業にはどのような特徴があり、共通点があるのか?そのカラクリを知ることができ、、、
◾️自信満々に自らのイノベーション論を述べているインフルエンサーや、ネットメディアやTVで語られている言説が、いかに嘘で間違っているのか?そのカラクリが理解でき、、、
◾️選挙で何より間違った政策を掲げる政治家の発言に騙され、投票することもなくなるでしょう…
この講座を見るだけで、たくさんのメリットを享受できますが、、、それだけではなく、まさに今イノベーションが起きなくなっている日本が、今後どのような道を進むべきなのか、その解決策まで講座では解説しております。