金銀オプション投資術



コモディティに分類されている「金」「銀」にオプションを活用することで、インカムゲインが狙えるようになります。さらに、上昇相場、横ばい相場、下落相場の3つに合わせた戦術をご紹介。ただ現物を持つだけでは叶わないパフォーマンスを発揮します。銘柄選びがない分、シンプルな取引が魅力です。
(※本講座は、個別銘柄をタイムリーに推奨する投資助言サービスではありません)
資産の「安定性、効率性、成長性」を
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▶︎高配当銘柄の数倍の利回りを狙う:金
▶︎ハイテク株並みのリターンを狙う:銀
これは、「守りの資産」から、安定した収入や大きなリターンを狙うための新しい投資術。ただ金や銀を“買って持つだけ”では決して実現できない方法です。リスクを抑えながら、「銘柄分析」や「短期売買」といった難しい作業もいりません。安心に取り組める上、オプションとも非常に相性がいいんです。
だからこそ、
そう感じている方の新しい選択肢になるかもしれません。

金銀を用いたオプション投資では、シンプルで値動きの予測が付けやすいGOLD&SILVERを使って、安定的かつ大胆に資産運用することができます。例えば、ゴールドで取引する場合、必要資金4,500ドル〜5,690ドル(70万円〜90万円程度)を元手に、下記のようなパフォーマンスを目指すことが可能です。
金と銀を使うオプションは「オプション投資」の中でも、特に取り組みやすく、他のオプション投資法とは全く異なります。
その理由は3つあります。


金銀を使ったオプション投資術は、**「再現性の高さ」と、個人に合わせたほど良い「自由度」**こそ、最大のメリットです。
Moriya Fumiaki
守屋さんは今、日本で盛んになりつつあるオプション取引を、およそ20年前から行い、日本人専門家として活躍する、オプション取引のプロです。実際、SAZAREISHIというヘッジファンドのファンドマネージャーを務め、そこではオプション取引を用いた「ファンド運用」を行なわれています。
2025年8月には、東証ホールを満席に埋め200名以上の個人投資家の前でオプション取引の公演を実施。現在も、2,000名以上のオプション投資家をサポートしています。


本講座でお伝えする『金銀オプション投資術』を実践するには、オプション取引が可能な証券口座が必要になります。現在、金ETF、銀ETF、それぞれに対応している証券会社はこの通りです。
【米国株オプション取扱証券会社】
・サクソバンク証券
・ウィブル証券
・moomoo証券
・IB証券
ただし、講座内でご紹介しているすべての戦略を実践できるのは、現時点ではサクソバンク証券のみとなっています。他の証券会社では、一部の戦略に制限がある場合があります。今後、他社でも対応が進む可能性はありますが、その時期は未定です。
そのため、これから口座を開設される場合には、なるべく多くの戦略を自由に使えるサクソバンク証券をご検討いただくのが安心です。
金銀オプション投資術を実践するにあたって、必須ではありませんが、有料ツールを使ってご説明している場面がございます。
これは過去のオプションデータが見られるもので、オプション取引の条件を決める際に便利です。重ねて必須ではありませんが、活用を推奨しております。詳しくは参加後、ご案内いたします。
本講座は、個別銘柄を推奨する投資助言サービスではありません。ご紹介するオプション戦略の理解促進のために、個別銘柄を挙げてご説明することはございますが、参考としてご認識いただければと存じます。