
もはやアメリカは政府だけでなく、権威ある知識人まで、自分たちに都合のいいように歴史をでっちあげる“捏造国家”になってしまっています。
私たちは今まで、このようなアメリカの嘘で塗り固められた仮想の歴史を、さも真実かのように教わってきました。
しかも、アメリカ政府があえて大々的に発表したりせず、触れてこなかった資料や文献には、日本にとって重要な情報が載っているにもかかわらず、日本人に伝わってこなかったものが数多くあります。
日米史の通説を覆すような、重要な資料や証言が山ほど埋もれているのに、今までどんな日本人も、どんな日本のメディアも、アメリカが隠したがっている歴史の真実には触れようとしなかったのです。
ですが、捏造された歴史を1つ1つ紐解き、アメリカ政府の嘘を暴き、修正していかなければ、歴史の真実を語ることはできないと思いませんか?
そこで、私たちが教えられてこなかった真実を解き明かすために、アメリカ人歴史学者であるモーガン先生と共同で講座を制作しました。
それが『アメリカ人が隠しておきたい日米戦争の真実〜新資料が明らかにした米国政府の本音』です。
この講座では、モーガン先生がアメリカ政府によって捏造された歴史を暴き、新たに発掘・検証した資料によって浮かび上がってきた真実…さらに、戦前から今なお続くアメリカ政府の洗脳工作とその手口を解説します。
例えば、
●アメリカの歴史資料が暴く日米大戦の裏側
〜ジャーナリスト・黒人兵士の証言から、学者による捏造本まで一挙公開!
●アメリカが全世界で行う洗脳工作
〜WGIP、black propaganda、フェニックス作戦…その戦略を徹底解説!
●アメリカに刻まれた欺瞞と捏造のDNA
〜戦後80年…対米従属と自虐史観から抜け出すには?
など……
これまで私たちは日米戦争に関する資料や証言を隠され、それを知らなかったせいで、事実やデータに基づかず、根拠のない反日教育を真実と思い込み、そのまま受け入れてきました。
だからこそ、一次史料や客観的なデータを元に、アメリカ政府が捏造した歴史を丁寧に紐解いていく必要があるのです。
そして、この講座では、モーガン先生が長年、日米史を研究して明らかにした新事実の中でも、とりわけ重要なものを厳選…120分に凝縮し、日本語で解説します。
たった120分、講座を見るだけで、戦後、日本を一方的な悪者に仕立て上げたアメリカ政府の嘘、彼らが使う騙しの常套手段…そして、どのように歴史が捏造されたのか、何が真実なのか…歴史を捏造し、人々を洗脳してきたアメリカ政府の真の思惑を知ることができるのです。