国家予算240兆円が流れ込む「国防と宇宙」次の10年を支配する 新・米国株の中心地
著作・販売株式会社Wealth On

本書『国防と宇宙』は、アメリカの国防費が1.5兆ドル(日本円で約240兆円)になったことを背景に、アメリカの国防産業にはどのような変化があるのか、その中心となる企業はどこなのかを徹底的に解説しています。
今、AIによる技術革新が起きています。そんな中多くの投資家や企業は半導体やクラウドサービスに目を向けているでしょう。
しかし、国家という視点から世界を眺めた時、AIが最も大きな変化をもたらそうとしている分野は、「国防」と「宇宙」です。
本書では国家安全保障の「新しい時代」においてAIがどのような役割を担い、どのような企業が中心となって防衛構想を作り上げていくのか?といったポイントについて、詳しく解説しています。
10年〜20年単位の世界経済を動かす可能性を秘めた、巨大な投資テーマを利用して資産を築きたい人にとって、羅針盤となる一冊です。